ずぼら女子奮闘記

ずぼら女子がリアルでは言えないことを吐き出すブログ。

インフルエンザで寝込みながら考えたこと

久しぶりの投稿です。すだちです。

更新が遅れた理由は1つ。インフルエンザにかかってしまいました。インフルになったのは何年ぶりだろう。

久しぶりに9度台まで熱を出し、ここ3,4日間寝込んでます。やっと微熱程度まで下がってきました。

 

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ここまで書いて力尽きてました。やっぱり本調子じゃない時に文章って書けないんですね。

食欲も戻ってきたし(食べたいものリストだけがどんどん増えていく)、ブログも今なら書けそうなのでだいぶ回復してきたのかなーと。明日からは停滞していた卒論進められるかなー。

 

今年は怪我をしたりインフルになったりカウンセリングに通ったり色々身体の不調を味わいました。健康でいるのってすごく大事だな、と。

ブログを書こうとしても、頭が元気に働いてないとそもそも文章もでてこないしPCに向かう気にもなりません。高熱にうなされている時に教授にメールをするためだけに使う労力の膨大さと言ったら…

(ほぼ)毎日ブログを書けているのも、自分が健康でいられるからこそなんですよね。ありがたやありがたや。

 

普段病院に行く機会はほとんどないんですけど、たまに行くと「高齢化社会」をすごく感じます。普段は大学で過ごしているので交流があるのは学生か教授、大学の職員の人位です。休日にどこか遊びに行っても、若者が集まるところが多いので特段「高齢化」を感じることもありません。

そんな生活に慣れているからか、病院に行くと高齢の方がたくさんいらっしゃって一気にアウェー感満載!「これが超高齢化社会の現実なのか…」なんて感じたりします。あとは平日昼間の路線バス。路線バスに乗る時も超高齢化社会感を感じます。自分以外みんなお年寄りなこともしばしば。

年配の方と交流する機会がほとんどないので(祖父祖母に会うくらい)、社会にどれくらいいらっしゃるのかとか、どんな生活をしているのかなどを知ることもあまりないのですが、大学の授業や就活・新聞などで勉強しているとやっぱり日本は「超高齢化社会」なんですよね。

普段のうのうと学生生活しているだけでは「超高齢化社会」について意識することなんてほとんどないのですが、たまに病院に行ったり路線バスに乗ったりしたときに「はっ」とさせられます。そのまま一人で「この先どうしたらいいんだろうなー」なんて考えたりするけれど、結局いい解決方法なんて浮かばないし。逆に簡単に解決方法が浮かんでたらもう既に解決してますよね。

自論を披露するにも色々と甘すぎるところがあると思うのでそれはまた今度。勉強だけは怠らないようにしないとと思います。

 

お寿司欲がハンパないです。めっちゃお寿司食べたい。海鮮。

出禁期間が終わったら食べに行くことを心に誓って、明日からもしばらく引きこもり続けます!笑

 

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